Rainy days and Mondays

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  わたしのIDは

bakaahoというIDです。我ながら適当でちょっと楽しいよ。

はてさて完全なる中二病である私は(Wikiで中二病を調べたら完璧な定義が出てきた!そして伊集院光が作った言葉らしい!やっぱりすごいぜ伊集院ぼいんぼい~ん)2枚のDVDである映画を借り見てみました。
まずまず!菊池りんこさんが完全なる高2病を演じていらっしゃる「バベル」でしたがお父さんと見たのでこっちはただただ気まずいばかり。変なシーンとかどうしようかと思った。最近親と見れない映画おおいよね。ふ=~むという感想でしたよ。ブラピさまの演技がよかった。でも実は外人の演技よくわかんない。あ、でも最後の方でねブラピさまが公衆電話で肩を落として泣くシーンがものすごくリアルで好きだった。
キムギドク監督の「受取人不明」は二度と見たくないけど感情が渦巻いていた。食事しながら見たら絶対にだめです。だめ、絶対。ほんとに気分が悪くなった。
韓国の美人はほんとに美人。出てくる人がみんな変態でウケた。ちょっと松ヶ根乱射事件の世界観に似てる。映画はこうでなくちゃぁね。ぶっこみオーライ★

土日が過ぎるのが早すぎるよ、困ったな…。
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  ここ一番の日

ここんところ うわーーーーとなって でも泣けなくてっていうか泣いてる場合じゃなくて ぐしゃーっと潰れそうになっていたんだが またもや助けられてしまいましたね。ばあさんはファイティングガールだ!とても幸せなことです。

三田祭にちょっとだけ顔をださせていただきました。当初の予定と大幅に狂い中庭だけ見させてもらったけど ほんと、もう、とてもとてもとても楽しかった!!!
なんかみんなかわいいし、うまいし、あーマッコイズいいな~っておもった!モラトリアムをしっかり楽しめよ☆楽しかったー。今夜はブギーバッグが始まった時は思わず飛び跳ねてしまったよー。
ようじろう君という方に話しかけられたのに電話が鳴って出てしまいばあさんは失礼をこきました。ごめんね。人間との関わりあいって大変むつかしい・・

あ、でもそういえばひさしぶりに「ばらの花」を聞いたら泣いちゃった!
どんだけ名曲なんだ。
あとリバティーンズをたくさんきいてる。
あとWEEKENDのPVはびっくりするぐらいたくさんみてる。
でも自重しようとおもってる。




  高校生に戻る

高校生のときは、結構まにぃというのは褒め言葉で、イタイ感じの女学生だったと思います。
ブランキーにはまって浅井さんの詞に対する考察を書いていたり。
自分をカラスに例えて詩を書いたりw
HMVに足しげく通い、(足重くという言葉が大好きです)視聴しかしないで帰る日は毎日。

塾にはともだちなんかおらず、ひとりでHMVで視聴して御嶽山までかえる。
なぜかAPEの服を着てた。(しかもださい柄)
コンタクトにするのは大学受験が終わってからにしようとなぜか願を掛け、メガネなのに爪は黒い。(ダサい)
ひとりで新宿リキッドルームが月次の楽しみ。ひとりで行ってひとりで涙して帰る。きもい。

だからって一人になるのが怖くて、いわゆる一般的な高2って感じだった。
なんにもなくて勉強するかナイナイのオールナイトニッポン聞くか音楽聴くかしかなかった私ではありましたが、あの頃はたくさんの物事に陶酔し、影響をうけて、それなりにと言いますか、本当に幸せだったなぁ。

というのは前置きなんですが、

そういう気持ちを久々に思い出しました。
カシオさんのおかげです。
もはや、ザゼンボーイズは、アイドルです。あんなに鋭角な音楽を出している彼らにこんなことを言うのは大変失礼ですが、ライブでは黄色い声を出しそうになるのをこらえています。なんであんなにかっこいいの!
久しぶりに高校生みたいなニュアンスでたのしいです。へへ
OLでこんないい思いしてるの私だけかも♪って思ってなんか得した気分になった。
傍から見ると、やっぱ現実見えてないひとなのかなあ。でもいいや!楽しいもん。
フットワークは軽く、でも重く!

ライブから帰ってから、WeekendのPVをたくさん見ています。とにかくこのPVは魅力的。
カシオさん、なんなんだあの人は、もはや女性の気を引こうと考えているとしか思えない!計算高い人だ。
向井さんのニヤニヤも素敵すぎます。でもライブでは吉田照美にしかみえなかった


そんなこんなでテレキャスターがぎんぎん鳴っててバスドラでかすぎてベースはやっぱりゲイヤーな感じで何故か最後フェイドアウトで終了した素敵なライブでございました。わたしの日記は「素敵」という言葉が多い気がするな・・・語彙貧だよ(><)


すごいミーハーな日記ですみません。


3連休は、勝負じゃ!


  まわりが・・・

自主制作映画が優秀賞受賞とかゴジケン旗揚げ大成功とかカウントダウンジャパンとかリクルートパーティ参加とか飯塚ジャクソンとか結婚とか出産とか仕事が楽しいとかCM制作とか月給35万とか・・・
みんなすごいや。
みんなどんなこと考えて生きてるのかしら。
わたしはゼロからはじめるしかないのです。
まわりにすごい人がたくさん居て、自分に嘘をついて、見栄をはってしまいそうだけど、そんな流れには負けないぞ。
もうそれしかないと気づいた、24歳にして・・・。うぅ、遅いかなぁ。


3連休の最終日にアントニオさんとLINDAさんのボサノバライブに行けることになった!久々にパワーをもらえそうな予感。あともうすぐZAZENのライブだから本当に楽しみすぎて、会社の泊まりのエクセル研修とブッキングしてたんでキャンセルしてしまいました。社会人失格だね☆
はっ!TSUTAYA半額っていつまでだろう・・・!!!(・・)

  なぜかBlurにハマっています

創像でのあだなが 恥ずかしながらわたくし「むらりん」っていうんですけど
「むらりん」でググってみたら、結構たくさん出てきて、むらりんというあだ名の人は世の中にたくさんいるようです。
山登りサークル(?)、「むらりん隊」なんてのもあるそうです。
今まで「むらりんなんてぶりぶりしたの恥ずかしい!やめてよ!」と思っていたのですが、いざ、たくさんの「むらりん」を目の当たりにすると、「わたしが本当のむらりんよ!」という負けず嫌いが芽を出すのはなぜなのでしょう。
まあ、最近は特に誰も呼んでないけど。カルチャーズではもっぱら「ばあさん」と呼ばれる始末。どうして。


でも、あだ名って面白い。
べるが「ゆみぴょん」みたいなあだ名だったらちょっとはアイデンティティもかわっていたかもしれないし、あいぼんが「須藤さん」とか呼ばれていたらあんな愛されキャラじゃなかったかもしれない。
最近「おばさんを超越した、縁側で茶を飲むおばあさんみたいだよ」と喋り方を指摘されるのは、「ばあさん」というあだ名のせいなんだろうと思う。
潜在意識として、私は自分のあだ名に自分を近づけようとしているのだろう。
これぞ言霊だと、関心をもちます。

言語心理学(なんて言葉あるのか知らないけど)があるならば、大学生に戻れたら勉強してみたい。と今一瞬思ったけど、そうでもない気もするのです。




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